雪道で滑らない歩き方を大暴露!小学生でも習得できた方法とは?

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冬になって困るのが、雪です。特に積もったときなんか、問題となるのが「滑ること」。

普段振らない都会で、大雪ともなれば怪我人が多発します。いろいろな理由がありますが、一番の理由は滑って転んだことが原因。

そのほとんどが、雪道での歩き方が誤っていたことをご存知でしたか?

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雪道で歩く人達の、誤った歩き方とは?

 

普段、雪がふらない地域で、

雪が降った日でも普段と同じ歩き方

する人が多すぎてびっくりしています。

 

しかも、靴も普段と同じ靴。

 

びっくりしすぎて開いた口がふさがりません。

 

▽最近では雪用の靴でも可愛いものも登場しています
 

当然、雪用の対策をしていなければ、

雪で凍った道で滑って転んでしまうこともあると思います。

 

ちょうどこのあいだ、私の友人が、

お尻からおもいっきり転んだ現場に居合わせてしまいました。

 

なんとも痛そうで、私の心も痛みました(´・ω・`)

 

幸い、友人は大事にはいたりませんでしたが、

ニュースで見る限り、

雪で転んで骨折をしてしまった・・・という人も

少なくないようです。。

 

 

正しい雪道での歩き方とは?

 

小学生でも一発で理解ができてしまう、

雪道の歩き方を紹介したいと思います。

 

この方法をやってみて、

転ばなくなった!という人はかなり多くいらっしゃいます。

 

今回の歩き方の方法は、かなりシンプルで、

雪道のプロからその方法を真似てしまおう!

 

というものです。

 

要は、その道のプロの歩き方の方法を

真似すれば転ばなくなるということですね。

 

 

雪道の歩き方のプロとは一体・・・?

 

みなさんも、気になっているかと思いますが、

雪道の歩き方のプロとは・・・

 

動物園などで大人気の、ペンギンさんたちです。

ペンギン画像

 

ペンギンさんの見習うべき点をまとめてみました。

大きくは2つのポイントがありました。

 

 

その1)ヨチヨチ歩き

 

つまり、歩幅を狭くするということですね!

 

ペンギンの歩き方は、スケートを習う人でも、

最初に真似をするポイントらしく、

氷の上ではかなり有効な方法のようです。

 

 

その2)重心を少し前にする

 

重心を前にして、足全体で歩くことをイメージすることも

大切なポイントとなっています。

 

しっかりと1歩ずつ、同じリズムで歩くと更にいいですね。

 

転んだ際に、打った場所によっては、

大事に至ることもあると思うので、

雪道では油断せずに慎重に歩くことを心がけたいものですね。

 


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